こんなお悩みありませんか?

■ フォーマルな文章を考えるのが苦手。

■ 普段はLINEばかりなので、長文のメールだとどう書いていいか迷ってしまう。

■ 考えすぎて回りくどく、分かりづらい文章になってしまう。

■ 丁寧に表現しようと思うあまり敬語が過剰になってしまう。

■ その敬語の使い方も合っているのか自信がない。

■ 文章を見てもらえる人が身近にいない。

 

お詫びのメール、お願いのメール、目上の方やお客様に送る改まったお手紙…。

「どんなふうに書いたらいいんだろう?」
「こんな感じで大丈夫なのだろうか?」
「敬語の使い方、合ってるのかな?」

と悩んでしまうことはありませんか。

礼儀作法の教室を約10年続ける中で、上記のような声を生徒さんから何度も聞いてきましたし、実際にメールやお手紙の添削を頼まれたことが何度もありました。それがこの「文章添削サービス」を始めたきっかけです。

改まった文章は、言葉遣いも硬いので感情が伝わりづらく、思っている以上に冷たい印象になってしまいます。また、丁寧な表現をしようとするあまり、使い慣れない敬語を多用して、かえって回りくどくなってしまうことも良くあります。

しかし硬めの文章の中であっても、ちょっとした言葉の使い方の工夫によって相手への配慮、心配り、温かみを表現することができます。大事な方に出す文章、これでいいのかな…と不安なまま送るのではなく、添削し、安心して送りませんか。

 

得意な分野

「日常の改まった文章」を得意としています。
頂き物やお祝いへのお礼状、ご案内や招待状、紹介文、プロフィール、お祝いのスピーチ、ご挨拶文、お詫び文、などです。「ビジネス文書」のようなものは専門外となっております。

 

添削利用者さまの声

これまで、偲ぶ会のご案内、夫の親戚から頂いたお祝いのお礼状、習い事のお師匠さんへのお手紙、お客様へのお詫びのメール、願書の志望動機欄、などなど、様々なタイプの改まった文章の添削を行って参りました。添削のおかげで自信をもって送ることができた、印象の違いに驚いた、といった声を頂いております。

 

添削の流れ

1、こちらに大体の内容が書かれた文章をお送りください。(個人名などは○○などに変えて伏せてください)
相手との関係性や、状況、背景も簡単にお教えいただけると、どの程度の丁寧さにしたら良いかの判断材料になります。

2、文章の文字数などからお見積りをお送りします。

3、料金にご納得いただけましたら添削を開始いたしますので、お支払い手続きへお進みください。

4、ご入金確認後、3営業日以内に納品いたします。

5、3回までは手直し可能ですので、気になる箇所がありましたらおっしゃってください。

 

「代筆」ではなく「添削」です。なので、まずはご自身でお書きになった文章をお送りください。
頂いた文章の内容によっては、十分完成されていて添削が必要ない場合もあります。その際、代金は頂きません。
添削後の文章はメールで納品いたします。

※3営業日ほど日数がかかる場合がありますので、余裕を持ってお申し込み下さい。

※お支払いは、銀行振込またはクレジットカードでお願いいたします。

 

添削料について

メール400字まで1000円 
400字以降、200字ずつプラス500円
はがき200字まで1000円

文字の大きさにもよりますが、
大体はがき一枚分の文字数を200字程度と考えております。
手紙600字(便せん2枚分)まで2000円

便せん1枚でも料金は変わりません。
時候の挨拶、結びの言葉も含みます。
600字以降、200字ずつプラス500円。